イベント情報
EVENT
![]()
報告レポートあり!! 【終了しました】【オンライン開催】その手があったか!広島との関わり方
▼広島が気になっているあなたへ
「広島の今を知る・関わり方を知る・自分なりの一歩を決める」3回シリーズの第2弾!
「やっぱり地元は好き」「広島のこと、なんとなく応援している」
そんな気持ちはあるけど、具体的に何かしているわけじゃない。
でもじつは、県外にいながら広島と関わっている人たちがいます。
今の住まいや仕事は変えずに、
週末だけ地域の活動に協力したり、
副業や兼業などで、これまで培ったスキルを活かしたり。
その関わり方は、なかなかバリエーション豊富。
「その手があったか!」と思ってもらえるような事例をお届けします!
▼こんな人におすすめ!
・広島に縁があって、いつか関わりたいと思っている
・今の生活を変えずに、広島と接点を持てないか気になっている
・自分のスキルや経験を地域で活かせるか興味がある
・仕事以外の方法でどう地域に関われるか聞いてみたい
▼セミナーで語られるテーマなど
実際に県外から広島に関わっている人たちの事例をお届けします。
たとえば、こんな話題をお届けします。
・東京にいながら広島と関わっている人の事例
・地域と接点を作る具体的な方法
・自分のスキルが地方でどう活きるか
・視聴者からの質問・フリートーク
※内容は変更となる場合があります。
▼イベント概要
日 時:5月26日(火) 19時00分から20時30分
場 所:Zoom(オンライン)
参加費:無料
▼本セミナー参加者限定|関わり方ワークショップ開催!
第2回セミナーにご参加いただいた方限定で、リアル開催のワークショップを開催します。
「関わりたい気持ちはあるけど、自分にどんな関わり方が合うのかわからない」
そんな方に向けて、自分のスキルや経験を棚卸しして、広島との関わり方を一緒に考える場です。
日時: 6月20日(土)17:30~
形式: リアル開催(東京交通会館)
対象: 5月26日セミナー参加者限定・定員30名
詳細・申込案内はセミナー当日にご案内します。
▼ゲスト紹介
酒井 裕次さん
(株式会社プラス代表/広島県地域プランナー)
広島県尾道市出身。
2007年にブランドデザイン会社を東京で起業。11年に尾道市因島にUターン。東京尾道の2拠点ワークを実践する傍ら、因島で移住促進のほか、デザイン力を活かしたカフェや宿泊施設の運営、オープンファクトリーなど、様々な地域プロジェクトを進めている。2024年12月には移住者と地域企業をつなぐ採用マッチングサイト「ローカル社長TRIP」を立ち上げた。
泉 太貴さん
(株式会社KOTOYA代表/まちづくり三原統括)
広島県三原市出身。
Uターン後、コロナ禍における事業者支援策「三原おまもりチケット」事業などに携わり、商店街会長に就任。
最近では、中心市街地活性化計画の実践や担い手づくりをテーマに、「MACHIDUCREW DAO」の運営や、「ふるさと住民登録制度」の先駆的モデル地域である三原市の地域づくり支援を行っている。
吉岡 辰訓さん
(ひろしま暮らしサポートセンター相談員)
広島市安佐南区出身、西区育ち。
幼い頃からのカープファン。大学では写真部とワンダーフォーゲル部に所属。日本三名山を制覇。大学卒業後は広島市内で衣料品の販売、修理を行う。2007年にボランティアで携わった広島アートプロジェクトをきっかけに2009年よりアートによるまちづくり活動を行う横浜の黄金町で勤務。2016年6月より相談員として着任する。
※ お申込みいただいた方には、イベント前日までに、招待メールをお送りします。
※ 注意 通話・通信料はご自身での負担となります。wi-fi環境でのご視聴をお勧めします。
◆ 名前・メールアドレスは、イベント当日にご参加いただく内容でお申し込みください。
主催:広島県 共催:公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構
※イベントを通して得た個人情報は、個人情報の保護に関する法律に基づき、適切に取り扱うこととし、ご本人の同意がある場合など、個人情報の保護に関する法律で定める一定の場合を除き、個人情報の収集目的を超えた利用や相談対応者、主催・共催者以外の第三者に提供その他はいたしません。