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【終了しました】【オンライン開催】もしもし、広島?〜移住した人の今〜

【終了しました】【オンライン開催】もしもし、広島?〜移住した人の今〜

▼「環境を変える」選択肢がふと頭に浮かんだこと、ありませんか

さまざまな理由で、移住相談窓口へ来てくれる人がいます。

実際に移住した人たちは、今どう過ごしているんだろう。


「もしもし、広島?」は、広島県の移住相談員が、
かつて相談に来てくれた人とZoomを繋ぎ、
移住を考え始めたきっかけから今の暮らしまで、まるごと聞いてみるシリーズです。


今回お話を聞くのは、

都内から尾道市に移住した方と、府中市に移住した方のお二人。
お二人とも、移住と一緒に転職もしています。

移住を選択したとき、お二人はどう動いたのでしょう?

▼こんな人におすすめ!

・ 就職、結婚、出産など、人生の転機を迎えている
・ 今の生活を変えたいと思っている
・ 「環境を変える」という選択肢が、頭に浮かんだことがある
・ 実際に移住した人が暮らしや仕事とどう向き合っていったのか、事例が知りたい

▼こんなことを聞いてみます

広島に移住した方に、オンラインでお話を聞いてみます

・ 移住しようと思ったきっかけは?
・ 暮らす場所や仕事は、どうやって決めた?
・ 移住と転職を進めるときに大事にしていたことは?
・ 広島暮らしをしてみて、どう?

聞き終わる頃には、

今の自分の優先順位が、少し見えてくるかもしれません。

▼イベント概要

日 時:8月4日(火)19時00分から20時00分
場 所:Zoom(オンライン)
参加費:無料

▼相談員紹介

相談員二人が、実際に移住した人にあれこれ質問します!

矢ヶ崎 亮さん
(ひろしま暮らしサポートセンター相談員)
広島県廿日市市出身。
関東に進学後、2011年よりUターン移住し、広島県庁に入庁。
2022年度から2年間広島市に派遣され、平和行政に従事。
大型連休がある度に、国内外を旅行しており、各地のお酒とグルメを楽しんでいる。
2024年4月より東京で広島の移住相談窓口を担当。

吉岡 辰訓さん
(ひろしま暮らしサポートセンター相談員)

広島市安佐南区出身、西区育ち。
幼い頃からのカープファン。大学では写真部とワンダーフォーゲル部に所属。日本三名山を制覇。大学卒業後は広島市内で衣料品の販売、修理を行う。2007年にボランティアで携わった広島アートプロジェクトをきっかけに2009年よりアートによるまちづくり活動を行う横浜の黄金町で勤務。2016年6月より相談員として着任する。

※ お申込みいただいた方には、イベント前日までに、招待メールをお送りします。
※ 注意 通話・通信料はご自身での負担となります。wi-fi環境でのご視聴をお勧めします。

◆ 名前・メールアドレスは、イベント当日にご参加いただく内容でお申し込みください。

主催:広島県 共催:公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構

※イベントを通して得た個人情報は、個人情報の保護に関する法律に基づき、適切に取り扱うこととし、ご本人の同意がある場合など、個人情報の保護に関する法律で定める一定の場合を除き、個人情報の収集目的を超えた利用や相談対応者、主催・共催者以外の第三者に提供その他はいたしません。

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